0944-58-6529

たいよう行政書士事務所は建設業許可に特化しています。

営業時間  9:00~18:00(日・祝休み)
※緊急の場合はいつでもお受けします!
対応地域:みやま市、柳川市、荒尾市、南関町、長洲町、玉名市

建設業許可申請にたいよう行政書士が選ばれているのか?

初めまして、たいよう行政書士事務所のホームページにご訪問いただきありがとうございます。

私たちは、大牟田市中心に「みやま市、柳川市、荒尾市、南関町、長洲町、玉名市」にて建設業許可申請に特化した行政書士事務所です。

年間約40社の建設業許可申請・更新をこなしており、豊富な知識や培った経験とノウハウを有しております。

また、私たちの基本方針としてスピーディーな対応を心がけております。許可の取得期間が短い場合でも、間に合わせることが可能な場合もありますので、一度ご連絡ください。

あなたが建設業許可申請の事でお悩みなら、たいよう行政書士事務所にお任せください。必ずあなたのお力になれるとお約束します。

こんな事でお困りではありませんか?

必要書類を見るだけでうんざり

  • 自分で申請しようと思ったけど必要書類を見て愕然とした
  • 建設業に特化した行政書士にお願いしたい
  • そろそろ公共事業にも参入したい
  • 建設業許可と経営事項審査申請の手続きを同時に取得したいと思っている
  • どこの行政書士に頼めば良いか分からない
  • 建設業許可に付随する許可も取れるのか知りたい
  • 建設業許可を取って大きな仕事のチャンスを増やしたい
  • 外国人技能実習生を受け入れたい

もし、このような事に1つでも当てはまるなら、建設業許可申請のプロにご相談ください。どんな些細なことでも構いません。たいよう行政書士事務所はお客様の疑問や不安を全力で解決します。

たいよう行政書士にお任せください!

古池太陽

初めまして、たいよう行政書士事務所代表の「古池太陽」です。この度は私たちのホームページをご覧いただきありがとうございます。

太陽行政書士は2009年に大牟田市で一番信頼される法律家という信念を掲げて開業し、お陰さまでこれまで多くの業務のご依頼を頂くことできました。

そして現在は、数ある行政書士の業務の中で建設業許可の申請に特化した行政書士事務所として業務を務めています。

私たちは年間にして約40社の建設業許可申請・更新をさせて頂いておりますが、申請の依頼にこられる方のほとんどに共通するのが「建設業許可申請の手引を見て驚いた」という方です。

専門用語や必要な書類の多さ…法律という括りがあるので仕方がない部分がありますが、「途中で投げ出したくなった」という声を多数お聞きしております。

私たちはそのように困っている企業様を全力でサポートしていく行政書士でありたいと思っています。

法律を扱う業種の人は堅そうというイメージがあるように、専門用語だけでお話を進め、お客様の不安を取り除けていない法律事務所も存在します。

しかし、それで依頼したお客様は安心して日々のお仕事に取り組むことができるでしょうか?

たいよう行政書士事務所では、お客様が安心して任せて頂けるように、極力専門用語は控え、お客様様に伝わる言葉で説明し、ご納得して頂いてから依頼をお受けできるよう努めています。

当然のことですが、お客様の不安がなくなるからこそ、信頼に繋がり、安心して私たちに任せて頂けると考えているからです。

料金に関して言えば、地域相場と同等なので「安さがウリ!」とお世辞にも言えません。ですが、その分お客様の力になれるように全力でバックアップさせて頂きます。

また、スピーディーさにも自信がありますので、お急ぎの方もお任せください。

建設業許可の「申請要件が知りたい」「付随する業務の申請許可を満たしているのか知りたい」どんな些細なことでも構いませんのでご相談ください。

もちろん、たいよう行政書士事務所では、建設業許可申請以外の業務も承っています。「法人設立・農地転用・産業廃棄物収集運搬業」なども多数実績がございますので、そういったご相談でも対応することができます。

「これは行政書士に依頼できる内容かな?」と思うようなことでも、気兼ねなくご連絡ください。私が直接対応しますので安心してください。

街の法律家として、「一番信頼できる行政書士は古池太陽」と言われるように精進して参りますので、どうぞ宜しくお願いします。

代表者のあいさつ

たいよう行政書士事務所が選ばれる理由

たいよう行政書士事務所は、建設業許可申請のプロフェッショナルとして、数々の業務をこなしてきました。

では、なぜお客様に選ばれているのか、その理由をご説明します。

圧倒的な知識とノウハウがあるから

たいよう行政書士事務所は年間約40件の建設業許可申請・更新を行っているので、この世界で言うプロフェッショナルと自負しております。

建設業許可の申請はどの行政書士に依頼しても結果が同じでは?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

結論から言うと、その通りでございます。ですが、それはあくまで「建設業許可申請に限った」場合です。

例えば、建設業許可申請に付随する業務(防水工事業の許可など)については、経験が浅い行政書士事務所だと見落としてしまう可能性があります。許可を取得可能であっても、気づかないというケースは珍しくありません。

たいよう行政書士事務所では、事前にチェックシートを用意しており、このような見落としがないように慎重に精査した後に、どのような許可を同時に取得できるかを判断致します。

このように、豊富な経験とノウハウを有しているので、お客様の不利益になるような事態を回避することができます。

事例1:大牟田市㈱T様

こちらの事例では、建設業の実務経験が3年しかないので要件を満たさないと諦めておられました。ですが、他社で5年以上の実務経験を有する方を役員に選出することで、無事に許可申請を取得することができました。

最短14日!スピード対応するから

たいよう行政書士事務所はお客様をお待たせする事はしません。

建設業許可申請に必要な書類を頂いてから3日以内に申請を完了しますので、早ければ14日以内に建設業許可を取得することが可能です。(※1)

ご用意して頂きたい書類はお客様の現在の状態に合わせて変更がありますが、初回のヒアリングにてご説明しますので、安心してください。また、取得方法が分からない書類があれば、何なりとご質問ください。

※1熊本県下の場合

建設業許可の取得期間は地域によって異なります。詳しくは、よくある質問をご覧ください。

事例2:荒尾市㈱S様

こちらの事例では、建設業許可の更新が近づいておられるのに書類のご準備が用意されていない状態でしたが、スピード対応することによって期間内に間に合わせることができました。たいよう行政書士事務所では、緊急の場合、土日祝日でも対応にあたらせて頂きます。

他士業との力強い連携があるから

たいよう行政書士事務所では、司法書士・社労士・土地家屋調査士など、他士業との強い連携があります。

例えば、建設業許可申請と法人設立を同時に取得する場合など、行政書士の業務範囲外になるケースも珍しくありません。そういった場合でも、連携させて頂いている他士業の方と共同で業務にあたらせて頂きます。

お客様は行政書士に依頼しても大丈夫なの?と心配する必要はありません。信頼できる他士業の方と解決致します。

建設業許可申請と同時に取得される事が多い許可である、「法人設立・農地転用・産業廃棄物収集運搬業の許可や届け出」に関して多数実績があります。

このように建設業許可申請に関して、「豊富な知識」「スピード対応」「他士業の連携」がある行政書士事務所だからこそ、お客様に選ばれています。

事例3:柳川市S㈱様

こちらの事例は、建設業の許可申請の取得と同時に法人にされたいという依頼でした。太陽行政書士事務所で建設業の許可申請を、法人設立に関しては提携する司法書士事務所の方に分担を依頼することで、無事にどちらも取得することができました。

選ばれる理由はこちら

料金について

新規申請

申請先 サポート報酬(税抜) 証紙代(法定費用)
都道府県知事(一般) 110,000円 90,000円
大臣(一般) 150,000円 90,000円
都道府県知事(特定) 220,000円 150,000円
大臣(特定) 270,000円 150,000円

※実費としてご依頼の際に7,000円頂きます。

更新申請

サービス内容 サポート報酬(税抜) 証紙代(法定費用)
更新 70,000円~ 50,000円

※実費としてご依頼の際に7,000円頂きます。

建設キャリアアップシステム

サービス内容 サポート報酬(税抜) 証紙代(法定費用)
事業者登録 40,000円 30,000円※1
技能者登録 20,000円~ 2,500円~

※1 資本金で異なります。
※事業者登録には実費として2,000円頂きます。

経営審査事項申請

サービス内容 サポート報酬(税抜) 証紙代(法定費用)
経営審査事項申請※1 100,000円 11,000円※2

※1 毎年度決算変更届出、経営状況分析、県の入札参加資格審査込
※2 2業種以降1,500円加算
※実費として16,000円頂きます。

詳しい料金はこちら

ご依頼から取得までの流れ

step
1
お問い合わせ

電話をする

まずはお電話かメールにてお問い合わせください。

どんな些細な疑問でも構いません。建設業の許可申請のことでお悩みがあるなら解決しておきましょう。

お電話には代表である古池が必ずお受けしますので、取次による連絡ミスやご連絡の遅れもございません。

お電話でのお問い合わせ

0944-58-6529

※タップすると発信します。

メールでのお問い合わせ

お問合せ

※1営業日以内に返信します。

step
2
ヒアリング

ヒアリングを行う

詳しくお話が聞きたい、建設業許可申請の必要な書類をチェックしてもらいという方は、こちらからお伺いをしてヒアリングをさせて頂きます。

お客様の現状をお聞きし、建設業許可の要件を満たしているかのチェック致します。事前に特別なチェックシートをご用意していますので、お客様をお持たせする事はありません。

また、すぐにお申し込みをしたい!という方にはお見積書もご用意致します。もちろん、お見積書や説明を受けてから、ご納得されたらのご契約で構いませんし、今回は保留という形でも問題ありません。

ここまでの流れは無料でお受けしております。(遠方地域は交通費がかかる場合もあります)

step
3
書類の収集・提出

書類を集める

正式にご契約が決まりましたら、建設業の許可申請に向けてのスタートとなります。

まずはお客様にご用意して頂きたい書類がありますので、こちらで必要な書類をご報告させて頂きます。その後、私の方で必要書類の収集・作成に入らせて頂きます。

作成が終わりましたら、押印が必要になるので、再度お伺いさせて頂きます。押印が終わり次第、すぐさま書類を提出致します。

step
4
書類の提出・営業所調査

営業所調査

書類を提出しますと、10日前後で「営業所調査」というのが入ります。

営業所調査というのは、建設業の許可申請を行った会社の「営業所が本当に実在するのか?」「専任技術者が在籍しているか?」などの確認になります。

この調査の際は私も立ち会いますので、ご安心ください。比較的簡単な調査にはなりますが、万が一に備えてフォローをさせて頂きます。

step
5
建設業許可の取得

建設業許可の取得

建設業許可の申請内容が、知事もしくは大臣に認められる事で取得することになります。

都道府県によって許可の取得期間が異なりますが、早ければ申請から14日以内で取得することができます。(熊本県下の場合)

ただし、福岡県下の場合2ヶ月ほどお時間がかかってしまうことがありますので、お急ぎの方は早めにご相談頂けたらと思います。

少しでも早い取得を目指せるよう、たいよう行政書士事務所がスピード対応させて頂きます。

申請から取得までの流れ

たいよう行政書士事務所に建設業許可申請を依頼して頂くと…

大きい工事を引き受ける事ができる

  • ビジネスチャンスが大きく広がる
  • 煩わしい申請から開放され、仕事やプライベートに専念できる
  • 経営事項審査申請の手続きを同時に取得できる
  • 公共工事に参入でき安定した収益になる
  • 建設業許可に付随した許可も取得できる
  • 些細な事でも相談できる行政書士が増える
  • 外国人技能実習生を受け入れる事ができる

このようなメリットがあります。

建設業許可の許可申請というのは、非常にややこしい申請ですので、お客様自身で取得しようとすると、お仕事やプライベートにも影響が出る可能性があります。

もし、丸投げでも建設業許可申請を代行してくれる方をお探しなら、たいよう行政書士事務所にお任せください。あなたにかかる負担を最小限にし、頭を悩ませることなく許可申請を代行させて頂くのが私たちの役割です。

大牟田市周辺もお任せください

たいよう行政書士事務所は大牟田市が主な商圏になります。ですが、大牟田市周辺地域の「みやま市、柳川市、荒尾市、玉名郡(南関町・長洲町)にもお伺い致します。

その他の周辺地域の方でも対応していますが、別途交通費がかかる場合もございます。

その他の業務も対応可能です

たいよう行政書士事務所は建設業の許可申請に特化した行政書士ですが、その他の業務も多数実績がございますので、お気軽にご相談ください。

このような業務にも自信があります
法人設立 農地転用
産業廃棄物収集運搬業 相続手続き
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